ガス代の節約方法 in キッチン

バスタオルでガス代節約
煮物などを作るとき、沸騰したら途中で火を止めて鍋をバスタオルでくるんで数十分。
そっと覗いてみると不思議、火が通っています。
鍋をくるむとき、火傷には気をつけましょう。
それがめんどうなときは、火を止めてふたをするだけでもしばらくの間は煮込んでいるのと同じ状態が保てますよ。
発泡スチロールの箱に入れてふたをしてもいいそうです。
しかし溶けそうで怖いので、実際にやったことはありませんが。

グリルで味噌汁
グリルで魚など焼くとき、煙の排出の穴(?)に小さい鍋を置けば余熱で少量のお湯が沸かせます。
それを利用して味噌汁などが作れます。
※穴を完全にふさがないように、そして火事などには気をつけてやりましょう。

炊飯器で料理
ゆで卵やにんじんなどのゆでたいものを、お米を炊くとき一緒に炊飯器にいれます。
入れるときはビニール袋やアルミホイルなどで包みます。
ですが、野菜などは包まずに綺麗に洗って皮を剥いて入れるのも、ご飯にほんのりだしが出ていていい感じです。

お湯を沸かすときは給湯器のお湯を使う
お湯を沸かすときは湯沸かし器からお湯を入れ、沸騰させたほうがガス代が安く済みます。
ちなみに、湯沸かし器のお湯は飲めますのでご安心を。

煮物+蒸し物=?
煮物を作るとき、一緒に蒸すものがあるとき考えた技です。

高さがある鍋にまず煮物の材料を入れて、その上に取っ手のついたザルを置いてふたをして料理してみました。
ちゃんと煮物と蒸し物ができましたよ。

食器洗いは水で
実は、水で洗った方が手が荒れないんです。
理由はお湯だと皮脂が流れ出す上、水道水の中に含まれている塩素が活発になるから、とのこと。
冷たくて我慢ができなかったら、ゴム手袋をするなど工夫してみるのもいいでしょう。

電子レンジで
少量の水を沸かしたり野菜を茹でたりするのはガスよりも電子レンジのほうが実は安上がりなんです。
鍋を用意しなくていい上、野菜を茹でるときは水もいらない。楽でありいい節約だと思います。

パスタの裏技
パスタを茹でるときは、お湯を沸騰させたあと麺を入れて時間を計ります。
1〜2分したら火を消し、タイマーが鳴ったら取り出してみると・・・ちゃんとパスタがやわらかくなっています。
沸騰しないからつきっきりでなくていいのがうれしいですね。
途中でふたをあけるとお湯の温度が下がってパスタがべちゃっとなったので、ふたを閉める前にちゃんとかき混ぜておきましょう。

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